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浜松整体 理学ゼーション 天王店

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理学ゼーション 天王店のブログ

サロンのNEWS
投稿日:2026/2/4
休んでも回復しないのは「疲労の種類」が違うから
「しっかり寝ているはずなのに疲れが抜けない」
「休日に休んだのに、月曜がしんどい」
「マッサージやストレッチをしてもスッキリしない」
休んでも回復しないのは「疲労の種類」が違うから_20260204_1
こんな感覚、ありませんか?

しかし休み方が間違っているわけではありません。
休み方と“疲労の種類”が合っていないことが原因でしょう。

多くの方は
「疲れ=筋肉が疲れている状態」
だと思いがちですが、実際の身体では疲労はいくつかに分かれています。

代表的なものは、

・筋肉の疲労(使いすぎ・同じ姿勢)
・神経の疲労(緊張・ストレス・情報過多)
・内臓の疲労(冷え・循環低下・生活リズム)

この中で特に見落とされやすいのが、“神経系の疲労”です。
休んでも回復しないのは「疲労の種類」が違うから_20260204_2
疲れを感じた時についやりがちな、

・ひたすら寝る
・何もしないでじっとする
・身体を動かさない

神経が疲れている身体ではこれらはあまり意味がなく、回復スイッチは入りにくい状態のまま変わりません。

身体は休めているつもりでも、無意識の緊張が抜けていないため、
結果として「休んだのに疲れが残る」状態が続いてしまうのです。


休んでも回復しないのは「疲労の種類」が違うから_20260204_3


大切なのは、

・今の疲れがどこから来ているのか
・身体が“休める状態”に切り替わっているか
・力を抜ける土台が整っているか

ただ休むだけではなく、「回復できる身体の状態を作ること」が必要になります。

・疲労には種類がある
・種類に合わない休み方では回復しにくい
・回復の鍵は「休む量」より「休める身体」

「休んでも回復しない」と感じている方ほど、一度“疲れの正体”を見直してみることが大切かもしれません。
休んでも回復しないのは「疲労の種類」が違うから_20260204_4
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