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アークレイズ 小石川(Arc Raise)のブログ
ビューティー
投稿日:2026/4/2
- 『春』は肝臓を労ろう
春真っ只中、冬の間眠っていた命も芽吹いてきましたね
いかがお過ごしでしょうか?
春は東洋医学で『肝』の働きが最も活発になり、同時に乱れやすい季節
つまり、一年の体をこの春に整えなきゃいけない時期です
『肝』は自律神経や血流を調整し、イライラやストレスに関係するため、調子を崩すと心身の不調やイライラが出やすく頭痛なども起こりやすくなります
『肝臓』はからだの中で1番温かい場所。
お腹の右上腹部に位置しており、人体最大の臓器でなんと重さは1-1.5キロ!
栄養の代謝・貯蔵・アルコールや有害物質の解毒、消化液(胆汁)の生成・分泌の3つで、「沈黙の臓器」と言われるほど高い再生能力と代償能力(機能低下を補う力)を持ちます
春先、冬の雪溶けまで耐えて弱っていた停滞期から陽気が増え、エネルギーが外に向かう時期で『肝』の気が昂りすぎて負担がかかりやすいとされていますので、『肝臓』さんを労わるケアをするのがおすすめです
『肝臓を労わる食事』
ズバリ『肝臓』には「春のお野菜」が効果的です
春のお野菜の苦味が『肝臓』を助け・酸味が『肝』の働きを調整します
菜の花・山菜・たけのこ・ごぼう・小松菜・セリ科の植物・春菊など・・
また、お刺身にはとてもタウリンやDHA・EPAが豊富で肝臓の代謝を高めたり負担を減らしたり、薬味には殺菌効果や解毒作用を助けてくれるのでおすすめです♪
『肝臓の敵』
実はジュースなどの『果糖飲料』です
消化時間をあまり要さないからこそ、急激な血糖値上昇とともに一気に肝臓に流れ過重労働でかなりの負担をかけてしまうのがこの『果糖飲料』
スムージーもあまり良くないと分かっているので、肝臓のためには気をつけなければいけないものになります
また、やはり「アルコール」は一滴でも肝臓の大きな負担になると分かってきたので、気をつけましょう
『「肝」をゆるめるケア』
東洋医学では肝機能だけではなく、自律神経・血液循環・感情のコントロール・を担っており、乱れるとイライラ・怒りっぽい・頭痛・めまい・不眠・PMS(生理前症候群)・アレルギー症状の悪化などがこの時期でやすくなります
そのため、深い呼吸に導き・体の溜まったエネルギーを循環させ、気の巡りを良くさせる「リンパマッサージ」や温熱機器を使ってデトックスをさせる「痩身コース」を整うまで繰り返し集中されると良いでしょう♪
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