セカンド(2nd)のブログ
ビューティー
投稿日:2026/4/7
- 雨の日でも広がらない髪の作り方
- 「朝ちゃんとセットしたのに、外に出た瞬間に広がる」
「湿気の日はもう諦めてる…」
そんな人でもポイントを押さえれば、雨の日でもまとまる髪は作れます。
大事なのは“湿気に負けない状態”を最初から作ることです。
1. 朝の時点でしっかり整える
雨の日は特に、ベース作りが重要。
・根元からしっかり乾かす
・うねりはアイロンで整える
・中途半端な状態で終わらせない
ここが甘いと外の湿気を一気に吸って広がります。
2. スタイリング剤でコーティング
湿気対策で一番大事なのがこれ。
・オイルで表面をコーティング
・必要ならバームを少しプラス
髪の外側を守ることで、湿気が入りにくくなります。
特に顔まわり・表面は丁寧につけるのがポイント。
3. つけすぎない
意外とやりがちなのが、つけすぎ。
重くなりすぎると、逆に崩れやすくなることもあります。
・少量をしっかり伸ばして使う
これが一番きれいに仕上がるコツです。
4. 触りすぎない
外に出てから何度も触ると、
湿気と手の水分でどんどん崩れます。
・必要以上に触らない
・崩れてもいじりすぎない
これだけでも持ちはかなり変わります。
5. まとめ髪も選択肢にする
どうしても広がる日は、
無理に下ろさないのも正解。
・低めのひとつ結び
・軽くまとめるアレンジ
湿気を味方につけることで、逆におしゃれに見せることもできます。
美容師的な結論
雨の日の広がりは、
・完成度の高いベース
・適切なスタイリング
・湿気対策の意識
この3つでかなりコントロールできます。
まとめ
雨の日でも髪をきれいに保つには、
・朝の仕上げを妥協しない
・スタイリング剤で守る
・触りすぎない
この3つを意識すること。
「どうせ広がる」と諦めるのではなく、
少しの工夫で扱いやすさは変わります。
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