デフラグ(DEFRAG-Peridot huit-)のブログ
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今回はアイロン操作についてです。前回まででアイロン前の下拵えは出来ました。では酸性~中性、微アルカリ矯正の時のアイロン操作の注意点ですが、ドライコントロールで水分量を整え…
続きを見るアイロン前に非常に重要なドライコントロール前回の続きですが、ドライコントロールのポイント1、180度のアイロンを入れる前提で、新生部からハイダメージまで均一な水分量になるよう…
続きを見る殆どの方が知ってると思いますが、意外と知らない、って方が講習会してるとちらほらなので、書いときますが、還元剤の1剤と2剤は隣同士とかに置いとくと電子のやりとりが起きて良くな…
続きを見る第6回で予告した還元反応の話は長くなるので一回置いときます笑今回は、お流しが終わってドライの工程。ドライって乾かすだけじゃん、ではないんです。先ず乾かす前に重要なのが中間…
続きを見る僕、安芸府中高校出身なのですが、そこでは、赤点集めて化学合宿なるものがあって、2日間学校に缶詰で化学の授業があると言う壮絶な地獄を体験してますw でその結果、、ますます嫌い…
続きを見る1剤の放置時間が終わったら次はお流しです。お流しの際の注意点として、リタッチや、毛先に還元剤が付いていない場合でもお流しのタイミングで毛先に流れてついてしまう事が考えられ…
続きを見るちょっとブレイク還元剤にはそれぞれ髪に対してよく働くphがあります。働くとはイオン化するということです。また、それを至適phと言ってpka と言います。例えばチオグリコール酸だと…
続きを見る酸性矯正時とアルカリ矯正時の1剤の反応の違いは、アルカリ矯正の場合は軟化するので、キューティクルが柔らかくなります。この時柔らかくなりすぎると髪がトロトロになって大変なこ…
続きを見るでは、実際にご来店からの流れですが、まず毛髪履歴を確認するのですが、よくあるパターンとして、順不同で、、1.バージン毛2.矯正履歴あり毛3.矯正履歴なしで、カラーなどハイダメー…
続きを見るデフラグでの矯正はA還元法とK還元法があります。A還元法は酸性矯正でハイブリッド型。オリジナル還元剤のデフラグAにGMTとスピを少量配合して酸性域で還元していきます。もう一つはK…
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