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他店と差別化された《カウンセリング》半個室の専用ブースで頭皮毛髪分析♪こだわりの薬剤も紹介致します!
よくありがちな5分程度のカウンセリングでは、地肌や髪はもちろんお客様の要望や好み、普段のお手入れ方法などを汲み取る事は難しいと考えカウンセリングにこだわったヘアサロンとして【Neighbor】をオープン。施術履歴や地肌、毛髪の状態に合わせ、150種類以上の薬剤の中からオーダーメイドでベストなものを調合します。
STEP1■正規取扱いサロン(METEO&DEMI&資生堂&リトル・サイエンティスト)
銀座の美容室・ヘアサロン Not (ノット)代表、長門政和氏がプロデュースし全国へ展開している《METEO》をはじめ、“あなたがあなたらしくいられる髪"をコンセプトとした《DEMI DO》の正規取扱サロン。METEOに関しては長門氏のHPやYouTubeにも取り扱いサロンとして掲載されております。【髪質改善/オーダーメイド配合/ダメージ改善/デザインカラー】
STEP2アルテマシリーズ
特許取得成分配合でダメージレスに髪質改善ができることで人気の《リトーノシリーズ》をはじめ、毛髪の補修と予防、弾力と質感・ツヤアップを同時に実現できると話題の《Deep K》などの処理剤も導入。お客様の髪の事を考え抜いたラインナップです。【髪質改善/オーダーメイド配合/ダメージ改善】
STEP3■残留処理剤&PH調整
REZOシステム(マーキュリー)の採用。前回までの施術で毛髪内部に残っているカラー剤などの酸化薬剤や残留過酸化水素などを除去することにより、毛髪の下地を整えてキレイなキャンバスを作り上げます。REZO以外にも残留処理にはヘマチンなどの薬剤やmarbbも使用し頭皮の環境も前処理段階で行います。また、施術に適切なPH値に調整する薬剤も複数種類そろえております。
STEP4■PPT&CMC
髪はタンパク質と脂質でできており、お客様それぞれのタンパク質の大きさやダメージホールの大きさは変わるため、施術に合わせて適切な診断を行い最適な分子量のタンパク質を補填する事が重要となります。低・中・高分子のみではなく、各メーカーによって加水分解の方法が違いますのでそれぞれの分子量を理解し数種類のPPTとCMCを取り揃え。CMCもキューティクル補修用CMCや毛髪内部のコルテックス間ナノ化CMCなどがございます。
STEP5PLEX剤&OLAPLEX剤&イオン結合剤
日々のダメージや酸熱処理を繰り返している方は更に加えての酸熱施術が難しい場合があり、またカラーでご予約の場合は酸熱トリートメントを希望されない方も多くいらっしゃいます。弊社では酸熱架橋だけでなく熱処理を行わないジカルボン酸系やジマレイン酸系の架橋に加え、イミン結合ではなく、高強度のイオン結合剤での施術を行うことができますので是非お試しください。
STEP6架橋剤(長門式メテオ公認技術者の在籍している店)
ジカルボン酸系架橋剤、ジマレイン酸系架橋剤の非熱架橋剤に加え、イオン結合架橋剤も複数種類取り揃えております。熱処理を行う酸熱架橋剤は神戸大学辻野義雄教授が開発した最新のトステア(中性域架橋剤)や、METEO等のアルカリ酸熱架橋、レブリン酸、グリオキシル酸も取り揃えており髪質やダメージ状態に合わせて過収斂や収斂硬化を起こさない施術が可能です。酸を理解し、酸を使いこなすことで本質的な髪質改善ができます
STEP7カラー剤
ファッションカラーのみで常時4ブランド以上取り揃えております。加えて、白髪染めやエイジング毛向けのグレイカラー剤や塩基性カラー剤、オーガニックカラー剤、ヘアマニキュアも複数種常備しており、お客様の髪質やダメージに合わせて最適な調合を行うことでダメージを最小限に抑え、希望の色味を長く楽しめるように仕上げます。最大の効果を得るために社内で研究と実験を繰り返し立証できた配合を施術させて頂いております。
STEP8ストレート剤&パーマ剤
縮毛矯正やパーマは1剤(還元剤)にて毛髪内部の結合を切断し、ロッドで巻いたり、アイロンで伸ばして形を作り、2剤の塗布でその形を固定(シスチン結合の再構築)します。その際に再結合しきれないシスチンは放って置くとシステイン残基に変わりダメージとなる為、架橋剤などで補修する必要があります。髪質やダメージに合わせてチオグリコール酸、システアミン、GMTなどの還元剤や、2剤もブロム酸や過酸化水素水を複数種類常備
STEP9ブリーチ剤
きれいなハイトーンカラーやフェイスフレーミング、ハイライト、インナーカラー、バレイヤージュ、グラデーションカラーなどブリーチが必要な施術のご希望を多く頂けており、髪のダメージを最小限に抑えつつ、しっかりと効果を発揮させるためにアリミノ120(アリミノ)、ファイバープレックス(シュワルツコフ)、アクセスフリー(ナプラ)、トイロクション(日華化学)などブリーチ剤に関しても複数種類を取り揃えております。
STEP10キューティクル補修剤
本質的な改善は疑似的なたんぱく質や脂質を組み合わせて使う必要があります。疑似キューティクルをタンパク質と脂質で作り、毛髪表層から毛髪表層β層までキューティクル用CMCで接着させた後にPH値を弱酸性から等電帯域まで戻してキューティクルの開きを抑え、キトサン溶液と18-MEA溶液で保護する事がベースとなっております。上記成分も分子量や性質によって髪質に最適な薬剤がありますので、複数種類取り揃えております。

