ウル バイ ドット(ulu by dot.)のブログ
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修正矯正を成功させるうえで、意外と大事なのが「塗布量」と「放置時間」。どんなに良い薬剤でも、塗り方や時間配分を間違えると、髪の内部バランスが崩れます。特に修正系の施術では…
続きを見るビビり毛を治すには、“一気に伸ばす”のではなく“段階的に整える”ことが重要です。 1. ダメージ診断(還元可能か確認) 2. 内部補修(PPT・CMC・キトサンで弾力補強) 3. 部分還元…
続きを見る折れ毛修正は、「うまく伸ばす技術」よりも「触って見極める力」が大切です。薬を塗る前に、髪の“体力”を読む。それができるかどうかで、結果は大きく変わります。髪の弾力、引っか…
続きを見る矯正したのに“ツヤが出ない”。実はこれ、アイロン温度が高すぎることが多いです。髪は熱で形を変えられますが、同時にタンパク質も壊れてしまいます。180℃以上で強くプレスすると…
続きを見る髪の中で「栄養を通す道」の役割をするのがCMC。このCMCをいつ、どのタイミングで補うかによって仕上がりが全然変わります。矯正の前に入れると薬剤が均一に浸透しやすく、施術中に入…
続きを見るこんにちは!スタイリストの仁藤沙哉香です初めてのお客様からよく褒めて頂けるのがカウンセリングです^ ^こんなに丁寧に話を聞いてもらえたの初めてです!というお言葉!とても嬉し…
続きを見る他店で縮毛矯正をしたあと、髪がビビってしまったお客様。触るとザラつきが強く、ツヤが消えてしまった状態でした。まずは髪の「体力」をチェックし、還元剤を弱めた酸性領域で施術。…
続きを見る髪が折れた、チリついた、まっすぐすぎて動かない──。縮毛矯正の「失敗」は、お客様にとって大きなストレスです。僕が“修正専門”としてやっているのは、「もう一度きれいに伸ばし…
続きを見る髪が折れる原因は「結合のバランスの崩れ」です。薬剤・熱・乾燥などのダメージで、髪内部のS-S結合が部分的に壊れてしまうと、そこが折れ目になります。つまり“伸ばしすぎた”とか…
続きを見る最近、「他店で矯正して髪が折れた」「広がりが止まらない」という駆け込み相談が増えています。原因の多くは、薬剤の進化スピードに技術が追いついていないこと。酸性矯正やケア剤が…
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